当店は完全予約制す。

ストレッチ整体

ストレッチ整体の施術風景
ストレッチ整体の施術風景

店のストレッチ整体は、静的ストレッチで伸ばす能力を、動的ストレッチで伸び縮み(伸縮)する能力・関節の動きを向上さていきます。さらに、ゆらし・牽引で筋肉・関節の緊張をとり、押し伸ばしで1つ1つの筋肉が動かしやすくなるように筋肉・筋膜に働きかけていきます。ストレッチする強さは、お客様に合うように気持ちいい・イタ気持ちいい程度に伸ばしていきますのでご安心して気軽にお越しください。

ストレッチ整体の手技について

静的ストレッチ

的ストレッチの目的は、伸ばす能力をつけていくことです。

反動をつけずに関節を動かしてゆっくりと筋肉を引き伸ばしていき、伸ばしきったところで10秒~30秒間維持するストレッチです。これを2~3回繰り返していきます。運動をしない人、体力に自信がない人でも行いやすいストレッチとなります。

動的ストレッチ

的ストレッチの目的は、主に伸び縮み(伸縮)する能力をつけていくこと、そして、関節の動きを滑らかにしていくことです。

動きの中で腕や足などの関節の曲げ伸ばしや回旋などといった関節運動を反動をつけながら行うことで筋肉を伸ばし、関節の可動域を広げつつ、関節の動きを良くするストレッチです。


押し伸ばし

し伸ばしの目的は、1つ1つの筋肉が動かしやすくなるようにしていくことです。体が硬くなると筋肉と筋膜が癒着しているので、その癒着を剥がすように気持ちいい程度の強さで押し伸ばしていきます。

ゆらし・牽引

らし・牽引の目的は、硬くなった筋肉・関節の緊張をとっていくことです。筋肉・関節が緊張しているとストレッチの効果を最大限発揮できませんので、筋肉・関節の緊張をとってリラックスさせていきます。


目的及び期待できること

番号1

快適に動くカラダ

肉・筋膜などの軟部組織が硬いと関節可動域が制限され、体の動きも悪くなってきます。筋肉の柔軟性及び関節の動きを向上させ、関節可動域の制限なく快適に動ける・動きたくなるカラダを目指していきます。

番号2

姿勢改善の補助

肉・筋膜などの軟部組織が硬いと骨格の歪みの原因となります。その結果、姿勢(猫背)が悪くなり、肩こり・腰痛などカラダに悪影響を及ぼす要因の1つとなります。筋肉などの軟部組織の柔軟性を向上させ、骨格の歪みを正し、姿勢改善の手助けをして痛みが出にくく、綺麗に見える姿勢を目指していきます。

番号3

O脚矯正の補助

肉・筋膜などの軟部組織が硬いとO脚になる要因の1つとなります。O脚になると膝痛・足のむくみの原因にもなり、姿勢も悪く見えます。筋肉などの軟部組織の柔軟性を向上させ、骨格を元の正しい位置に戻るように手助けをしていきます。美脚になるようにO脚矯正の補助を行っていきます。


番号4

血液循環の促進

肉には血液を送るポンプ作用があります。そのため、筋肉が硬くこわばってくると血液循環が悪くなり、代謝そのものが低下します。その結果、太りやすい、肩こり・腰痛など体に不調が出てきてしまいます。柔軟性を向上させて血液循環を促進することで、それらの体の不調を緩和、予防することが期待できます。血液循環を促進し、痛みが出にくい・太りにくいカラダを目指していきます。

番号4

心身のリラックス

代社会では、ストレスを溜めて多くの方が体に不調がでてきていることかと思います。ストレッチには、セロトニンと呼ばれる幸せホルモンを作り出す神経を活性化すると言われています。セロトニンは、自律神経のバランスをスムーズに調整してくれます。そのため、心のバランスを整えてくれるのでリラックス効果があると考えられます。心と体をリラックスさせ、ストレスの少ないカラダを目指していきます。

番号4

運動習慣のクセ付け

くの方が、体を動かす機会が減ってきています。その結果、運動不足となり、生活習慣病になりやすくなっています。そこで、運動が苦手・時間がないなどの理由で運動不足になっている人におススメなのがストレッチです。ストレッチは運動負荷が少なく、短い時間でもできるため、誰でも続けやすい運動です。ストレッチで運動習慣のクセ付けを目指していきます。


ストレッチとは?

ストレッチ整体の施術風景
ストレッチ整体の施術風景

トレッチは運動負荷が少ないため、運動が苦手な方、あまりストレッチをしたことがない方、老若男女、誰もが気軽にできるのがストレッチの魅力の1つです。

ストレッチは痛いと思っている方も多いと思いますが、当店のストレッチは気持ちいい・イタ気持ちいい程度に伸ばしていきますので、ストレッチに対して苦手意識を持っている方でもご安心してお気軽に受けて頂けます。

  1. パーソナルストレッチとは、トレーナーと2人1組で行うストレッチのことをいいます。精神的にはリラックス・身体的には脱力した状態となり、一人では伸ばしきれない筋肉・筋膜などをもっとも伸びやすい環境でストレッチを行うことができます。
  2. セルフストレッチとは、自分自身1人で行うストレッチのことをいいます。パーソナルストレッチと違い脱力しにくいデメリットはありますが、やり方を間違わなければ、十分に柔軟性を向上させることはできます。当店では、1人でもストレッチが出来るようにセルフストレッチのやり方を指導させていただいております。

ストレッチ整体風景

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